懇親会

プライベートパーティ『Jam 2019年6月』

シンガーソングライター川上実津紀さんや馬頭琴奏者のセーンジャー氏がソロLIVEを披露!会場は大盛り上がり

パーティの参加者へ生歌を熱唱するシンガーソングライターの川上実津紀さん

イベント概要:第4回Jam

開催日:2019年6月10日
場所:都内某所
Jamは今回で第4回目の開催となり、嶋村にご縁のある方々が訪れました。異なる業界の著名人の方同士の歓談は、話題も幅広く、斬新。それでいて堅苦しくないのが嶋村らしい交流会です。
Jamにご参加いただき交流を楽しんだり、あたらしいビジネスのきっかけをつくったりするゲストも少なくありません。

■世界に羽ばたく馬頭琴奏者・セーンジャー氏が美しい音色でオリジナル曲を演奏

馬の毛でできている弦の優美な音を、会場いっぱいに響かせるセーンジャー氏
馬頭琴はモンゴルの民族楽器で、馬の楽器と呼ばれている美しい音色を奏でる楽器です。もともと中国で馬頭琴の音楽活動をされていたセーンジャー氏が会の最中にオリジナル曲を特別に演奏してくださいました。吹き抜けの会場に柔らかい音が伸びて招待客も思わずうっとり。普段は箱根ガラスの森ミュージアムやソロ活動で各地のコンサートホールで演奏されているそうで、その腕前は北京オリンピックで奏者に選ばれたほど。心から音楽と馬頭琴を愛している音楽家魂をセーンジャーさんから感じる時間となりました。

■シンガーソングライターの川上実津紀さんが特別にプライベートLIVEを開催

㈱AIR COOの井口恵氏(写真左)と写る川上実津紀さん(写真右)
セーンジャー氏に続いて、シンガーソングライターの川上実津紀さんも特別に生歌を披露してくださいました。川上さんはアニメ「名探偵コナン」のエンディングテーマにご自身の歌う「悲しいほど 今日の夕陽 きれいだね」が抜擢されるほどの実力派で、パーティでは3曲フル歌唱し、プライベートなライブとは思えないほどサービス精神旺盛な素敵な方でした。リハーサルからYANAGIMAN氏と真剣に打ち合わせをされ、LIVE中は「こんなに真面目に聴いてくださってうれしいです」と終始笑顔。「経営者の方が多いと聞いているので、ぜひみなさんの励みになれば」と自らのデビュー曲や応援ソングであるAKB48の「365日の紙飛行機」を選曲したことを話し、観客も手拍子で盛り上がりました。

■音楽プロデューサーYANAGIMAN氏やプルデンシャル生命保険の川田修氏など著名人が多数参加

積極的に交流を広げるムードメーカーなYANAGIMAN氏
ご自身の考えを穏やかな表情で語るプルデンシャル生命保険㈱の川田修氏

毎度、多岐にわたる業界の著名人が参加するJamですが、今回もゲストに多数ご参加いただきました。ゲストのご紹介をすると、ケツメイシ、FUNKY MONKEY BABYS、CHEMISTRYなど数々のアーティストをプロデュースし、BoA『LOVE LETTER』でレコード大賞金賞を受賞されるほどの敏腕音楽プロデューサーであるYANAGIMAN氏(写真左)や、プルデンシャル生命保険㈱のトップ営業マンでありエグゼクティブライフプランナーの川田修氏(写真右)、女性支援のためのクラウドファンディングサービス「Kanatta」を運営する㈱AIR COOの井口恵氏といった、著名な方が多くお越しになりました。川田氏は『かばんはハンカチの上に置きなさい』『僕は明日もお客さまに会いに行く』といった人気書籍の作家でもありますが、異業種交流会へは20年以上参加されていないそうで、嶋村のパーティだからと参加してくださいました。さらには、LIXILグループ元副社長の井植氏、㈱サイバードの船津氏・東氏・中部氏、㈱トーハンの岩崎氏、YKエンターテイメント社長の小沼様、キャリアデザインプランナーの津田聡氏、ビットコイン取引所の松田氏らが参加され、幅広い話題に花を咲かせました。

Jamとは
嶋村吉洋が主催するプライベートなパーティで、ビジネスや身近な付き合いのある方、嶋村塾生などをご招待し、日ごろの感謝を伝えるためのおもてなしの交流会です。
一流の料理やゲスト同士のパフォーマンスを楽しみながら、日ごろと違うひと時を楽しんでいただけたら幸いです。

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